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過去のイベント情報です。

AIスタートアップ × VC リバースピッチ&交流会

開催日
場 所
INTLOOP本社内 Cafe INTLOOP

本イベントは、グローバル・ブレイン、アーキタイプベンチャーズ、みずほキャピタル、サイバーエージェント・キャピタルなど、AI領域への投資に積極的なVC13社と直接交流できるイベントです。

INTLOOP Ventures MIX 2026

開催日
場 所
室町三井ホール&カンファレンス(東京・日本橋)

労働力不足、熟練技術の断絶、老朽インフラへの対応――今の日本が抱える様々な産業課題は、社会構造の転換に伴い新たに生じたものであり、従来のアプローチでは解決が難しいものばかりです。 そんな中、AIテクノロジーは、その目覚ましい進化により、企業の生産性を支える基盤としての役割を担い始めました。 AIがうまく人と協働することで、限られた人材リソースをより創造的な領域に振り向けることが出来るようになる世界が実現しようとしています。 INTLOOP Ventures は、50,000名を超えるプロフェッショナル人材ネットワークと、長年にわたり企業変革・新規事業創出を支援してきた INTLOOPの実行力を背景に、「産業共創のハブ」として、AI実装による課題解決に挑むプレイヤーを支援しています。 本カンファレンスでは、AIの社会実装に挑むスタートアップ・事業会社・投資家・行政関係者他が一堂に会し、AIを“産業の新しい基盤”として定着させる共創エコシステムを議論します。 日本の産業競争力を支えるAI実装の未来を、本気で議論する場―― それが、INTLOOP Ventures Mix 2026です。 <こんな方におすすめ> ・AIを産業や公共の現場にどう落とし込むか、実例を通じて見極めたい ・AI活用を前提に、これからの事業や経営の意思決定に生かしたい ・AIを実装するために、大企業・行政・スタートアップがどう連携しているか知りたい

スタートアップのデットファイナンス戦略

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INTLOOP本社内 Cafe INTLOOP

​スタートアップの資金調達において、エクイティファイナンスと並ぶ重要な選択肢として注目を集めているのが「デットファイナンス」です。しかし、検討を進める中で ・デットファイナンスがどのような仕組みで、何に向いているのか全体像がつかめていない ・自社の事業ステージや財務状況において、デットの活用が適切かどうか判断できない ・エクイティと組み合わせた最適な資本政策のイメージが描けていない といった課題を抱えている起業家の方も多いのではないでしょうか。 こうした背景を踏まえ、この度 INTLOOP Ventures では、スタートアップ経営者・経営幹部の皆様を対象に「スタートアップのデットファイナンス戦略」をテーマとした勉強会を開催する運びとなりました。

INTLOOP×IVS|カンファレンスをハックせよ。Ventures MIX 2026 徹底攻略!

開催日
場 所
INTLOOP本社内 Cafe INTLOOP

2026年6月、AIとビジネスの最前線が交錯するカンファレンス『INTLOOP Ventures MIX 2026』が初開催されます。 ​「数あるAI・ビジネス系イベントの中で、なぜ初開催の『MIX』にこれほど豪華な登壇者が集うのか?」 「INTLOOPが、リスクを取ってまで参加者に届けたい『真の価値』とは何なのか?」​その真相に迫るため、5月にプレイベントを開催いたします。

スタートアップ投資の始め方

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INTLOOP本社内 Cafe INTLOOP

​事業会社の皆様の中には、スタートアップ投資に関心はあるものの、 ・​スタートアップ投資における検討ポイント・全体像がつかめていない ・​技術やプロダクトをどう評価すればよいのか分からない ・​投資判断を進めるための社内の共通認識や意思決定プロセスを構築できていない ​など、スタートアップ投資の推進に課題を抱えている方もいらっしゃるのではないでしょうか。 ​こうした背景を踏まえ、この度 INTLOOP Ventures では、事業会社の皆様を対象に「スタートアップ投資の始め方」 をテーマとした勉強会を開催する運びとなりました。

AI時代だからこそ考えたい知財戦略

開催日
場 所
INTLOOP本社内 Cafe INTLOOP

スタートアップの事業成長において、知的財産は「守り」だけでなく、競争優位を生み出す重要な経営資源です。 本イベントでは、スタートアップ・事業開発責任者が押さえておくべき知財戦略の基本から、AI時代における知財の考え方までを学ぶ実践的トークセッションを開催します。 <​​こんな方におすすめ> ​​・スタートアップの経営者・CxO ​​・スタートアップの事業開発責任者・新規事業担当者 ・​知財戦略をこれから検討したいスタートアップ ・事業成長と知財の関係を整理したい方 ・スタートアップ支援・投資に関わる方 ​​【イベント概要】 ​​AI技術の進展や競争環境の激化により、スタートアップにおける知的財産の重要性はこれまで以上に高まっています。 特許や技術資産をどのように活用するかは、事業成長や競争優位性を左右する重要な経営判断の一つです。 ​​本イベントでは、正林国際特許事務所 副所長・シニアパートナー 齋藤拓也氏をお迎えし、 ・​​スタートアップ・事業開発担当者が押さえるべき知財戦略の基本ポイント ・事業成長に直結する「攻めの知財」活用方法 ・AI時代における知財戦略の考え方 について、実例を交えながら解説いただきます。 また後半のパネルディスカッションでは、実際に知財戦略に取り組むスタートアップを数多く支援してきた齋藤氏とともに ・​知財戦略を考え始めたタイミング ・知財戦略で苦労したこと・やっておいて良かったこと ・これからのスタートアップに必要な知財戦略 といった、支援現場でのリアルな知見を共有いただきます。 ​知財を「専門領域の話」としてではなく、事業成長を支える経営戦略の一つとして捉え直す機会となる内容です。 ​​​【登壇者】 ​​弁理士法人正林国際特許商標事務所 副所長・シニアパートナー 齋藤 拓也 氏 1990年株式会社CSK(現SCSK株式会社)に入社、金融・産業・科学技術計算システム開発に従事、2003年正林国際特許商標事務所に入所。 22年間で600社以上のスタートアップ・中小企業の知財活用によるバリューアップ支援を経験。技術分野は、ICT・ソフトウェア関連発明、ビジネスモデルを中心に、農産品、食品、化学品、機械加工品からDX、AI、IoT、ブロックチェーンまで幅広く対応。スタートアップから上場企業、企業再生、事業承継まで様々な企業ステージを経験。対応分野は、権利化はもちろん、知財戦略アドバイザリ、発明発掘、ビジネスモデル構築・事業化サポート、資金調達サポート、知財経済価値評価、営業秘密管理、契約交渉サポート、係争サポート、知財マネタイズサポートまで幅広い。 ON&BOARD株式会社 Partner 長谷川 俊介 氏 2009年三菱商事に入社。防衛・自動車関連のトレーディング業務、在インドネシア自動車販社における商品企画・販売のOperation主導、本社投資委員会における多数の投資・事業再生・撤退案件の稟議、自動車事業本部の戦略立案等、幅広い業務に従事。 日本の産業競争力の変化を目の当たりする中、「日本発のイノベーション創出により直接的に関わりたい」との思いから、ON&BOARD創業に参画。 一橋大学法学部卒(在学中、英国Warwick大学Politics & International Studies留学)。 ​​​【タイムテーブル(予定)】 ​​17:30〜18:00 受付 18:00〜18:15 オープニング 18:15〜19:00 トークセッション「AI時代だからこそ考えたい知財戦略」 19:00〜19:30 パネルディスカッション「起業家に聞く!スタートアップ知財戦略のリアル」 19:30〜19:40 Q&A 19:45〜20:30 ネットワーキング・懇親会

シリーズAの『死の谷』を越えろ。「創業メンバーしか売れない」からの脱却 〜PMF後の非連続な成長を支える、営業組織の科学〜

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INTLOOP本社内 Cafe INTLOOP

​「なぜ、営業を増やしても売上が比例しないのか?」 ​ ​シリーズA調達後は、多くの企業が「組織拡大の死の谷」に直面します。それは、創業者の「個の力」や「阿吽の呼吸」が通用しなくなる構造的な壁です。 ・創業者なら獲れる案件を、他社員が失注する ・トップの感覚が言語化できず、育成が進まない この壁を越える鍵は、「個人技」から「組織の型」への脱却。 本イベントでは、"死の谷"を乗り越え、事業を非連続に成長させる「営業組織の科学」に迫ります。 ​<こんな方におすすめ> ・資金調達後の「投資の正解」に迷っている経営者・責任者 ・「社長しか売れない」状態から脱却したい方 ・初期のPMFは感じたが、成長が鈍化し「死の谷」の気配を感じている方 ・「プロダクト開発」と「販売強化」のバランスに悩む意思決定者 ​ <パネルディスカッション登壇者> 富澤 仁 氏 株式会社カミナシ 執行役員 VP of sales ​青山学院大学を卒業後、帝人ファーマでのMRを経て、ヘルスケアや介護事業などを営むエス・エム・エスにて新規事業の立ち上げや、営業部門のマネジメントを経験。 2020年10月に株式会社カミナシへ入社し、セールス組織の立ち上げから組織拡大を牽引。2021年10月にVP of Sales(Vice President of Sales)に就任。2024年3月に執行役員に就任。 ​乙部 将士 氏 株式会社hacomono SMB Sales兼Sales Ops マネージャー ​新卒で株式会社カネボウ化粧品に入社。マーケティング部門にて雑誌媒体のPR担当業務やDXプロジェクト業務を推進。 その後、株式会社ネクストビートに転職。 宿泊業界特化の転職エージェントとして勤務したのち、2022年1月に株式会社hacomonoに入社。SMB Salesと兼務しながらSales Opsの立ち上げなどを推進。現在はSMB領域を担当するセールスマネージャーを務める。 ​<モデレーター> 廣瀬 明 氏 INTLOOP株式会社 マーケティング・コミュニケーション統括本部 統括副本部長 青山スタートアップアクセラレーションセンター 専門メンター 情報経営イノベーション専門職大学 客員准教授 ​関西大学経済学部卒業 INTLOOP株式会社にて最年少バイスプレジデントとしてマーケティング部門を統括。BtoC(人材)/BtoB(メディア)双方のデジタルマーケティング戦略を手掛け、登録者数を3,000名から52,000名へ、オウンドメディアをゼロから月間40万PVへグロースさせた実績を持つ。 広告運用やSEO等の戦術レベルから、全社予算管理や事業戦略立案といった経営レベルまで一気通貫で担当。近年は事業シナジー創出を目的とした資本業務提携やファンド出資などもゼロから主導。マーケティングを軸とした事業グロースだけでなく、経営視点での戦略壁打ちやアライアンス戦略まで、起業家の挑戦を多角的に支援。 ​<タイムスケジュール(予定)> 17:40–18:00 開場・受付 18:00–18:10 オープニング 18:10–19:10 パネルディスカッション 19:10–19:20 会場Q&A 19:20–19:30 クロージング 19:30–20:00 交流会 ​※当日の進行により前後する可能性があります。

スタートアップ採用市場 最前線に迫る〜成長を加速する採用戦略とは〜

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INTLOOP本社内 Cafe INTLOOP

​スタートアップ採用市場の最新動向をもとに、成長フェーズ別のCxO人材像や失敗しがちな採用判断のポイントを学ぶ実践的トークセッションです。 ​こんな方におすすめ ​・スタートアップの経営者・CxO ・スタートアップの人事・採用責任者/担当者 ・CXO・幹部採用を検討しているスタートアップ ・採用を「経営判断」として見直したい方 ・​スタートアップ支援・投資に関わる方 ​【イベント概要】 ​資金調達環境の変化や生成AIの進展により、スタートアップにおける採用は「人を増やすための施策」ではなく、事業成長を左右する経営判断として、その重要性を増しています。 ​本イベントでは、株式会社スタートアップクラス 代表取締役社長 藤岡清高氏をお迎えし、 ​・スタートアップ採用市場の最新動向 ・成長フェーズ別に異なるCxO・幹部人材の考え方 ・経営者・人事が陥りがちな採用判断の失敗ポイント ・​採用に成功するスタートアップに共通する意思決定の視点 ​について、データと実例を交えながら解説いただきます。 ​経営者だけでなく、採用・人事を担うメンバーにとっても、自社フェーズに合った採用の考え方や判断軸を整理し、次の一手を考えるヒントが得られる場となる内容です。 ​​【登壇者】 ​株式会社スタートアップクラス 代表取締役社長 藤岡 清高 氏 東京都立大学経済学部卒業後、住友銀行(現三井住友銀行)に入行。慶應義塾大学大学院経営管理研究科修了(MBA)。株式会社ドリームインキュベータにてベンチャーキャピタル業務に従事。起業家の課題を解決すべく、2011年に株式会社アマテラス(現スタートアップクラス)を創業し、スタートアップ専門の採用プラットフォーム『スタクラ』を運営。 ​​【タイムテーブル(予定)】 ​17:30〜18:00 受付 18:00〜18:15 オープニング 18:15〜19:30 トークセッション「スタートアップ採用市場 最前線に迫る〜成長を加速する採用戦略とは〜」 19:30〜19:40 Q&A 19:45〜20:30 ネットワーキング・懇親会

INTLOOP Ventures 2026 New Year Kick Off

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INTLOOP本社内 Cafe INTLOOP

INTLOOP Venturesによる2026年第一弾のイベントとして、スタートアップ・事業会社・VC/CVC が一堂に会し、新規事業・投資・協業のきっかけを創る新年会を開催いたします。 皆様が2026年の幸先の良いスタートを切れるよう、ネットワーキングや各種コンテンツなど、新たな出会い・事業創出のきっかけとなるプログラムをご用意予定です。 普段なかなか接点を持ちづらいVC/CVCのキーパーソンや、事業会社の新規事業担当者と直接つながることができるため、今年の事業のスタートダッシュを切りたい方に最適なイベントですので、奮ってご参加ください。

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